スロでの戦術 2

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ハナハナスロッター
こんにちは ハナハナスロッターです!
       

こないだは、ノリ打ちを書いたのですが、

こないだの補足と もうひとつの戦術?を書きたいと思います

 

6をツモっても、どれだけどっちが回す

あまりにもヒキがだめだったら、今日はどちらかがずっと回す

他にいい台を発見するのがうまかったら回さずに店内を見て回る(その人は台を打たないで見回りに徹する)

もう一人が休憩しててもいいのか 等

色々大変です

普段はノリ打ちじゃなくて イベントの時だけとか

そのグループごとにルールがあって信頼できる人じゃないと ノリ打ちができません

ノリ打ちは その打ち手のレベルが近い物同士じゃないと成り立ちません!

なぜならば、うまい人がずっと負けている人と ノリ打ちをしたいかどうかと言うと

ノー!!!

ART ATの設定判別要素を理解してる人  僕みたいにハナハナがメインだと

その人らとは 全く違う打ち方なので、 ノリ打ちが成立しません

最初に書いたように、(総出メダル - 総投資額) ÷ 人数

という単純には、いかないです

そして、ノリ打ちのメリットは

1 人数分で高設定を探せるので ツモる確率が上がる

2 色々相談しあって、心強い

デメリットは

高設定をツモっても 人数分でわけるから 儲けが少なくなる

リスクが分散 & リターンも分散 になるというわけです。

リスクは分散しなくてもいいから リターンが欲しいという人は

 

代打ち

という方法があります。

代打ちとは、色々な場面で使いますが、それを書きます

代打ちは、人を雇って代わりに打ってもらうことです。

イベント時に一緒にならんでもらって、ならびかえ抽選もしてもらうときは

並んでもらってる時間も労働時間になります。

それこそ、その人ごとで相場は決まってませんが

だいたい一時間1000円くらいでしょうか?

代打ちをする人は、その台が出ようが出なくても関係ありません

時給をもらって 打つのです

だから ノリ打ちじゃないので

依頼主の 要望で動かないとだめです

この台をとって、この台を回して欲しいといわれたら、全部そのとおりにします

代打ちを頼まれる人は、絆みたいな台を打つ際には

設定判別要素をちゃんとわかってないとだめです、

だめというか、知っている人にじゃないと代打ちを頼まれにくいですが

どうしても、台を確保する数が欲しい場合は、依頼がくることもあります。

設定判別ができなくても、近くに台を確保できた場合

依頼主が、代打ちの台もみながら判別してくれたり、近くじゃなくても

こういう事があったら、粘ってと言われたりして

バジリスク絆の6は そういうことまでしても ツモりたい台の一つなのです

勝率はいいし 6だと万枚も視野に入れれることもできるので

では また続きになります

 

ハナハナスロッター
今日もありがとうございました

 




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